サイン アート プロジェクト.アジアン

design01.jpgこのサイン アート プロジェクト.アジアンの目的は、手話を芸術的なパフォーマンスとして発展させていくことであります。例えば音楽やダンス、演劇などと手話を融合させ、芸術性を高めたパフォーマンスで人々に感動を与えたいと考えています。そしてその芸術的な手話パフォーマンスを普及させるために幅広い活動を行っていくことを目指しています。 

「AZN(エィズエン)」は、「アジア人としての意識と誇りを持つ」という意味でつけています。当プロジェクトでは、民族や国境を乗り越え、様々な人たちと交流するコミュニケーションの手段のひとつとして、手話をPRし、新しいムーヴメント、文化を生み出して行きたいと考えています。 
私たちは手話パフォーマンスを通し、「愛」「感動」「夢」を伝えたいと思います。 
そして、人が皆、心のどこかに持っている「心の壁」を壊し、自分を解放することで、ともに生きている世界中の他者の心にも近づけるきっかけ作りが出来たらと心から願っています。

サイン アート プロジェクト.アジアンとは2005年に大橋ひろえを中心に設立。 2006年2月に旗揚げ公演スタートした。

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第一弾作品

サインミュージカル
「Call Me Hero!」

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第二弾作品

手話朗読劇
「The Vagina Monologues」

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第三弾作品

サインミュージカル
「Call Me Hero!〜もう声なんかいらないと思った〜」

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第四弾作品

原爆手話朗読劇
「目で聴いた、あの夏」

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共同製作・企画

office風の器・サイン アート プロジェクト.アジアン・ヒロカワ企画
「里亞王」

撮影:萬 友洋氏

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第五弾作品

2015年7月
「残夏」-1945-

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第六弾作品

未定

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第七弾作品

未定

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