ダンス・演劇ワークショップのご案内

言葉の壁を越えた身体表現力!

今年に立ち上げたSAP.AZNプロジェクトは2020年パラリンピックに向けて障害のある人たちが表現者として舞台に立つためにワークショップ・ミュージカル公演を通して人材育成を目指す。

<手話通訳付・その他サポート要相談>

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再演「残夏-1945-」のお知らせ

公演「残夏-1945-」の再演が決定しました。詳細については来年の1月頃発表いたします。

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 このサイン アート プロジェクト.アジアンの目的は、手話を芸術的なパフォーマンスとして発展させていくことであります。例えば音楽やダンス、演劇などと手話を融合させ、芸 術性を高めたパフォーマンスで人々に感動を与えたいと考えています。
 そしてその芸術的な手話パフォーマンスを普及させるために幅広い活動を行っていくこと を目指しています。 

 「AZN(エィズエン)」は、「アジア人としての意識と誇りを持つ」という意味でつけています。
 当プロジェクトでは、民族や国境を乗り越え、様々な人たち と交流するコミュニケーションの手段のひとつとして、手話をPRし、新しいムーヴメント、文化を生み出して行きたいと考えています。 
 私たちは手話パフォーマンスを通し、「愛」「感動」「夢」を伝えたいと思います。 
 そして、人が皆、心のどこかに持っている「心の壁」を壊し、自分を解放することで、ともに生きている世界中の他者の心にも近づけるきっかけ作りが出来たらと心から願っています。

 サイン アート プロジェクト.アジアンとは2005年に大橋ひろえを中心に設立。 2006年2月に旗揚げ公演スタートした。

代表/女優/プロデューサー/小山評定ふるさと大使

栃木県小山市出身。聞こえない世界の住人。

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